LIFE PEPPER に掲載されました
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LIFE PEPPERが運営するメディア記事「外国人求人サイトの選び方とオススメ5選」に、株式会社システムキューブが掲載されました。 https://lifepepper.co.jp/abroad/recruiting-site-recommend/
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弊社では下記の期間を夏季休暇として休業とさせて頂きます。皆様におかれましては大変ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。休業期間:2024年8月13日(火)~2024年8月16日(金)• なお、休業中にいただきましたお問い合わせにつきましては、8月19日(月)以降、順次ご連絡させていただきます。
令和5年度補正サービス等生産性向上IT導入支援事業費補助金IT導入支援事業者 採択通知書
当サイトが「システム幹事」の「和歌山県のおすすめシステム開発会社8選」に紹介されました。 https://system-kanji.com/posts/wakayama
2019年10月8日にmacOSの新バージョンCatalinaがリリースされました。 Catalinaでは機能の追加や付属アプリの変更などが加わっています。 iPadを持っている人には目玉となるSidecarという機能が加わりました。 これはiPadをMacのサブディスプレイや液晶ペンタブレットのように利用できる仕組みです。 早速使ってみましたが接続は簡単でした。システム環境設定のSidecarから簡単にペアリングなどができます。 Sidecarを使うと単にサブディスプレイになるだけでなく、iPadにサイドバーが表示されそちらでキー操作などもタッチで行うことができます。 Sidecarで利用しているiPad上に移動させたウィンドウで作業中に、いちいちキーボードに戻らずにApplePencilなどの作業に没入できるというのは新たな価値を提供されていると感じるとことでした。 他に大きな変更としては長らく利用されていたiTunesアプリがミュージック、Podcastなどに分割されたところでしょう。 こちらはiOS機器との連携としてはスムーズになったかと思うところです。 iTunesはこれまでiOS機器のバックアップに利用されていましたが、これはFinderに機能が移されました。 iOS、iPadOS機器をケーブルで接続するとFinderにiOS機器のアイコンが表示され、そちらをクリックするとファイル同期の設定やバックアップの設定を行うことができます。 iTunesの解体、Sidecar以外については付属アプリの使い勝手の向上やiOSに近いユーザー体験をもたらすものです。 iPad向けのアプリをmacOS向けにビルドできるCatalistという機能も今後利用するアプリが増えるにつれ意味合いを増してくるように思います。 不具合などが起こりうる可能性も考えて、アップデートの際はバックアップを取っておいた方が良いでしょう。 システム開発・ホームページ制作会社|株式会社システムキューブ
こんにちはkameです。 Photoshopでの画像の切り抜き方を検索していたら、 面白いウェブサービスを見つけました。 それがremove.bgです。 remove.bgはシステムが画像を自動認識して切り抜き、 透過PNG画像を作ってくれるウェブサービスです。 人物、動物や植物や物体などの背景を1クリックで切り抜きできます。 select a photoで切り抜きたい画像を選択 写真素材元:フリー素材ぱくたそ(www.pakutaso.com) DOWNLOADで画像をダウンロードできます。 注意点: ・サイズは元の画像サイズがどのぐらいであろうと、必ず長辺が600px程度の大きさに抑えられてしまうので、大きな画像などは難しい。(有料版ではフルサイズも可) ・写真自体が複雑なものはうまく切り抜きできない。 利用規約について: ・切り抜いた画像は個人利用のみ使用可。商用利用は不可です。 ただし、有料版に登録すると料金に応じて商用利用も可能です。 ※詳しい内容はremove.bgの利用規約をご確認ください。
みなさんこんにちは、田中弘です。 皆さま、ゴールデンウィークはどのようにお過ごしでしょうか? 先週末、段差で足をくじいてしまって捻挫してしまいました。 ゴルフはキャンセルしましたが、くじいたのがゴールデンウィーク前で良かったと思います。 酔っ払って転んだのではないですよ。 社内のリクエストで人と人との出会いについてを書かせて頂きました。 創業10年目になります。 今まで沢山の出会いと別れがありました。 僕にとって、返しても返しきれないもう一人の方について書かせて頂きます。 現在の日本国は起業家が持て囃され、割と起業家に取って商売し易い時代になっているように感じます。 僕が起業した時代は、リーマンショック時のデフレ時代で起業家にはとても厳しい時代でした。 (厳しい時代に起業して生き残っているのを自慢したいとかそのような事ではなく事実ではないかと思っています。) 僕は前職の和歌山県の誘致企業で会社間のトラブルに巻き込まれ、ある知人を通じて弁護士を紹介して頂きました。 相談時間は2時間を超えていたかもしれません。 その先生のアドバイス通り対応しトラブルを回避しました。 困った時は藁にも縋る気持ちですが、解消すれば直ぐに忘れてしまう僕の悪い癖で、弁護士の先生に相談したことさえも忘れていました。 薄々気付いていたのですが、数ヶ月を経った頃に弁護士の先生から請求書が届かないことを不思議に思って弁護士事務所に電話しました。 事務員の方が受け付けて頂き、「○○に聞いて折り返します」と言って頂き、お返事をお待ちしていました。 折り返し事務員の方から「○○がお金は要らないと言っているので今回はお金は払わなくて良い」と言われました。 僕は低能なので、ラッキーと思い、その通りお金を払いませんでした。 起業して2年目の頃だったでしょうか。 会社に内容証明書が届きました。 僕はビビッてしまい、おろおろしてしまいました。 弁護士は紹介でしか対応して頂けないので、記憶をたどって当時対応して頂いた先生に電話させて頂きました。 その際も簡潔に解決して頂きました。 その事件をきっかけに顧問になって頂き、会社の事からプライベートなことまで本当にありとあらゆる問題点を解決して頂きました。 先生と話す時は、全てネガティブな話です。 それでも今も尚付き合って頂いています。 もちろん顧問料を払っているから対応して頂いていると言うのもあるでしょうが、弊社の顧問料なんて少額ですし、それ以上に手間取ることも沢山させてしまっていますし、一番最初に相談した時なんてお金は要らないと言われてしまったような僕です。 出会って10年以上経ちますが、当初の法律相談だけではなく、今はプライベートの事、会社経営の事から資金繰りまで多岐多様な相談を、正確なジャッジをして頂き、私の道しるべになって頂いています。 僕はこの方が居なかったらとっくに会社経営を諦めて居ただろうと思います。 田中さんは大袈裟だから、話を大きくしているように聞こえるかもしれません。 ただ、事実なんです。 沢山の方に恩を頂いて現実社会を生きています。 ただ僕は、誰にもその恩を返していません。 本当に情けない事だなと思いますし、自分自身が本当にしょうもない人間だなと実感します、 せめて家族、社員、お客様に感謝して頂ける人生を恥かしくなく生きて行けるようにしたいと思います。 それでは、また会いましょう! 株式会社システムキューブもよろしく!
2019年4月30日で間も無く平成という時代が終わろうとしています。 平成の31年間でパソコン、コンピュータはどのような動きがあったのかを振り返ってみます。 筆者がパソコンというものを初めて触ったのが11歳の時、昭和59年のころで、当時は8bitのホビー向けのパソコンでした。 一斉を風靡したゲーム機ファミリーコンピュータ、略してファミコンが昭和58年の発売です。 当時パソコンにしろゲーム機にしろ8bitのプロセッサーが搭載されたものが個人向けとして主流で、高額なモデルでも16bitプロセッサーが搭載されたものでした。 現在のパソコンやスマートフォン、ゲーム機は主に32bitや64bitのプロセッサーが搭載されています。 32bitのプロセッサーが搭載されたコンピュータは、それまで主に企業や研究機関だけが保有することができる高価なもので、それが個人でも手に入るようになったというのが昭和から切り替わり、平成に入ってからの大きな変化です。 32bitのプロセッサーが広く使われるようになってから、主にOSの幅が広がり実用性が高くなりました。 現在WEB、企業・金融・政府機関、スマートフォンなどあらゆるところで使われている32bitプロセッサ向けのOSであるLinuxの誕生が平成3年の話になります。 32bit向けのOSとして初めて発売されたWindows95が平成7年、同時期に現在のWindows10の直系の先祖であるWindowsNTが発売されています。 これら32bitプロセッサ搭載PCと32bitプロセッサ向けのOSの登場と発展が平成の間に起こった大きな出来事となるでしょう。 昭和の時代にもごく基礎的なものですがパソコンがあり、それが平成の時代にスマートフォンという形にまで発展し小型化しました。 次の令和の時代、まず手元にあるスマートフォンが基礎として、どのような変化が訪れるのかということがとても楽しみです。 また昭和の時代にここまでのスマートフォン利用が予測できなかったように、平成の時代には予測できなかったものが令和の時代に生まれ幅広く使われるのではないでしょうか。 時代の節目に将来のことを考えるのは楽しいものです。
みなさんこんにちは、田中弘です。 創業当初、僕は1日25件程度飛び込み営業をしておりました。 「何回も来るな!」とか「早く目の前から消えろ!」とか何度も怖い思いをしましたが、 本当に毎日毎日飛び込み営業して、雨の日も風の日も来る日も来る日も飛び込み営業をしていました。 今までお世話になって疎遠になった方も沢山居るのですが、僕が営業活動を始めて一番最初に受注させて頂いた会社の社長様とは今でも仲良くして頂いています。 もう何年も同じ関係を続けて頂いて本当に感謝しております。 その方は、起業したての僕に対して、沢山の知り合いを紹介して頂き、全て新規から始めた僕には凄くありがたく、今にして思えばこの方が居なかったら、会社は軌道に乗っていなかったと思います。 おそらく20社以上紹介して頂いて、そのほとんどの方がお客様になって頂きました。 それにも関わらず、その方に対してここ数年、ファーストネームで呼び捨てにしてしまっていました。 このお題を社内に方に依頼されて書き進めましたが、僕はとんでもない間違いをしていることに気付いてしまいました。 この方が居なかったらとっくの昔に会社なんてなくなって居ましたし、今も沢山アドバイスを頂いているのに調子に乗りまくっている自分が恥ずかしく思います。 最も尊敬する方の一人から、死ぬまでに3人の返しても返しきれない恩のある人に出会いなさいと教えて頂きました。 もしかしたら、僕には既に3人以上いるのではないかとハッとさせられました。 人と人との出会いが全てだなんてよく言われますし、また僕自身も何度も言ったりしますが、本当にその通りだなと思います。 「人間は出逢うべき人には必ず逢える。一瞬遅からず一瞬早からず」 森信三先生の言葉ですが、自分の哀れさに呆れながら、今後の人生をもっともっと豊かにするために初心を忘れず生きて行きたいと思います。 それでは、また会いましょう! 株式会社システムキューブもよろしく!
3/31に行われたGmailのポリシーの変更によって、Gmailをトリガーとしたサービス連携ができなくなるように変更が加えられました。 システムキューブでもIFTTTを利用してGmailのラベルに振り分けられたものをchatworkに投稿するという仕組みのものを利用しておりましたが、これが利用できなくなってしまいました。 代替の手段としては、IFTTTの競合サービスであるzapierを利用することで継続してGmailとChatworkの連携をしています。 IFTTTもzapierも共に日本語による表示がないのがある程度のハードルの高さではありますが、一度やり方を覚えてしまうとなんということもなく容易です。 Make a Zap!からZapを作成します。 IFTTTではAppletと言われているものです。 TriggerでGmailのNew labeled Emailを選び、あらかじめ作成しておいたフィルターに振り分けられるラベルを選択します。 Triggerを作成すればActionとしてChatworkなど連携先のサービスと動作を選択します。 Chatworkとの連携はIFTTTよりもZapierのほうが早かったという経緯もあり、同じようなアクションを簡単に作成できます。 ZapierとIFTTTの違いとしてはZapierはZapの動作回数が増えると有償になるというところです。 IFTTTも何かのアクションをもとGmailを送信するという連携は引き続き提供されています。 Gmailをトリガーとするかどうかなど、用途によってよって使い分けていくのが良いように思います。